いろいろ技術的メモ

仕事に差し障りない範囲で、関連ネタなど…

Kuinちらりと

たまたまTLに流れたのでげっと。

syntaxをずいぶん妙な方向に振ったように見えるけど…

 

 

func main()
	var wndMain: wnd@Wnd :: wnd@makeWnd(null, %normal, 400, 100, "test")

	var fn: []char :: ""
	var filter: [][]char :: [ "*.kn", "*.*" ]
	do fn :: wnd@openFileDialog( wndMain, filter, 0 )

	var lbl: wnd@Label :: wnd@makeLabel( wndMain, 3,3,330,50, %scale, %scale, fn )

	while(wnd@act())
	end while
end func

 

 ファイルを開くダイアログを開いてファイル名を取る。

記号が多様され過ぎてて、ちょっと把握出来るまで微妙かなぁ。

利用されている記号の振る舞いの一覧は文書化したほうがいい気がする。