いろいろ技術的メモ

仕事に差し障りない範囲で、関連ネタなど…

ついに。

 

なぜ、徒然記事を書きたくなるのだろうなー。

これを作るとだめなんですよ。技術ネタなんてそんなに頻繁に出るもんじゃないけど、世界や人への苦言には限りがないからのう。w

技術ネタ記事って、その技術にそれなりに時間かけるとか、ある程度詰めて仕事で使うから、結果が出るまでやりこんだ上で、それをさらに消化してまとめる必要があるので。あと今更 PL/SQLネタとか書いても、枯れてるし、ぐぐれば済んじゃうからなー。俺がぐぐって困らない限り、俺が書く意味自体ないでしょ?

 

 

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これねー。 

その通りなんだよねー。(終了

 

あの、話す価値のない人間を早めに見限るのは、正しいことだと思いますよ。

人間が現状、必ず死ぬ以上、そしてそれがいつか不明な以上、自分に残された時間を正しく測定する手段は存在しないわけです。それが数分後なのか、明日なのか、数十年後なのかは不明。

故に、人間にとって一番無駄にしてはならないのは、有限であるにも関わらず総量を測定できない、自分の時間。これを、可能な限り価値ある事象に対してつかうべき。これは揺らぎようがない真実だと考えられるのですよ。

例えば、俺はわりとゲーマーなんで、ゲームに結構時間を浪費()するのですけども。ぶっちゃければ、バカと会話するより、俺個人にとって有意義で楽しいから、ゲームやるわけです。どれだけ論理と普遍的に観測される現実を表現してやっても、相手が理解に到達しないなら、それは無駄であり、虚しいわけです。そんなくだらないことにエネルギーと時間を消費するなら、その間はゲームでもやってた方がマシ、なんですなぁ。w

さらに言えば、話す価値のある人間との対話は、なかなかに楽しい時間を過ごせるわけでね。それは相互に価値を生む、有意義なものとなるでしょう。切磋琢磨。そういうものにもつながる。バカと無駄に時間をかけて、実にもならない対話をするくらいなら、これを求めるべき、なんですなぁ。

となると。そもそも自分の周囲にバカを増やす事こそが愚行なのですよ。話が通じない人間を切り捨てるのは、むしろ、さっさと次に行って話が通じる人間を探す行為につながるのですな。その方がよほど有意義なのですよ。これが。

 

故に、結論として、バカはさっさと見限るに限る。

これですよ。これ。w